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株式会社山陽テクノは、スクリーン印刷、トムソン加工、各種組立、バイオ消臭etc. あらゆるものに挑戦します

TEL. 079-435-7080

〒675-0131 兵庫県加古川市別府町新野辺3114

会社沿革HISTORY

昭和53年12月
総合包装資材販売を目的に山陽サービスセンターとして発足
(兵庫県加古川市野口町坂元4-22)
昭和56年3月
シルクスクリーン印刷、真空パック加工導入
昭和60年8月
バイオ商品(クリーンバイオ85-S.PT)、水処理剤及び消臭剤発売開始
昭和60年10月
事業拡張のため会社移転
(兵庫県加古川市別府町新野辺1504-4)
昭和63年2月
裁断プレス機導入、活性酵素含浸素材加工販売
昭和63年8月
有機質醗酵分解実験公開
平成元年2月
社名を株式会社山陽テクノと改称(技術開発と生産体制の強化)
平成2年1月
自動油圧裁断プレス機導入(HOE-50)
顔料系着色剤加工(皮革用・朱肉用・油性ペイント用)開始〜H5年まで
平成3年1月
微生物基礎分析を神戸商船大学海洋環境研究室永田教授Grに委託
平成3年10月
資本金を10,000千円に増資、シルク印刷機ミノマット導入(Y-60)
平成4年3月
ユーカリ消臭液及び装置発売
平成4年11月
研究所新設 118u
平成5年5月
@バイオコスモ装置 特許出願
平成5年12月
NCIMBへ微生物の分析を依頼
平成6年2月
バイオコスモ商標出願
平成6年3月
AHR-2,HR-6好気性耐熱菌 特許出願
平成6年5月
94'廃棄物処理展(東京晴海)出展
平成6年7月
バイオコスモ横型実験機公開、ユーカリ消臭液重金属分析
急性経口毒性試験【(財)日本食品分析センター】
平成6年9月
シルク印刷機ミノマット導入(Y-3540)、乾燥炉導入(DD-650)
平成6年10月
神戸商船大学海洋環境研究室永田教授グループと受託研究開始
平成7年3月
B脱臭剤及び脱臭装置 特許出願
Cバイオコスモ装置 特開平 7-31458
平成7年4月
新規開発部 新設
平成7年6月
95'廃棄物処理展(インテックス大阪)出展
平成7年8月
神戸商船大学海洋環境研究室 永田教授グループと共同開発開始
平成7年10月
バイオコスモ兵庫県新産業創造プログラム認定
平成7年11月
CHR-2,HR-6好気性耐熱菌 特開平 7-303478
平成7年12月
バイオコスモ 平成7年度 新産業創造事業研究開発費補助金交付決定
平成8年1月
バイオコスモ 120C型 神戸商船大学生協食堂設置
平成8年2月
バイオコスモ 100D型 連続式実験機開発
平成8年3月
バイオコスモ 3000C型 移動式実験車により大型化の基礎実験及び
現地における分解実験啓蒙開始
平成8年5月
96'廃棄物処理展(東京・有明ビックサイト)出展
平成8年7月
バイオコスモ 平成8年度新産業創造事業研究開発費補助金交付決定
平成9年3月
バイオコスモ 2.5t/日大型処理装置 加古川食肉公社設置
平成9年7月
気送式粉体輸送装置設置
平成9年9月
バイオコスモ商標(登録NO.3254664号)
平成10年11月
ニュージランドバイオコスモ社とバイオコスモに関する契約締結
平成11年1月
ペン芯加工装置導入
平成11年2月
乾燥炉導入(DO-6585)
平成12年3月
蒸散装置、脱臭装置、スクリュープレス実験用導入
平成12年6月
油圧裁断機 25Ton導入
平成12年12月
乾燥炉導入
平成13年5月
微生物培養装置導入(振とう培養機、滅菌機、クリーンベンチ)
平成14年7月
研究所及び事務所棟新設 230u
平成15年1月
液体攪拌自動充填装置導入
平成16年6月
気化式加湿装置導入
平成17年6月
分散装置導入(分散試験開始)
平成18年6月
分散装置増強
平成20年8月
役員交代 会長 前田勝正、代表取締役 前田健治
平成21年6月
粉体設備増強(クリーンルーム新設)
平成21年11月
工場建設用地取得 848u
平成22年6月
新工場竣工 448u
平成23年6月
自動油圧裁断プレス機 75Ton導入
平成24年7月
行政区画整理の為、地番変更
平成24年11月
ホームページ立ち上げ
平成283
粉体製造設備増強(クリーンルーム増設)

 

株式会社山陽テクノ

〒675-0131
兵庫県加古川市別府町新野辺3114

TEL 079-435-7080
FAX 079-435-7081
     http://www.sanyo-techno.co.jp/